ケーキのおいしさについて|ショートケーキって苺だけ。

ケーキって誕生日の時は、とってもわくわくして食べてます。子供達も、誕生日の月とあとクリスマスの月はうれしくて、いつ買うのって待ってます。子供の誕生日はケーキの上に絵を描いてもらいます。子供達が好きなキャラクターをお店の人にいうと、その絵を描いてくれます。


とても素敵にかいてくれて、写真にとっておきます。ケーキのスポンジはふわふわで、食べた瞬間、口の中でとろけるような、生クリームもシュワってなくなり、みんな笑顔になってしまう位おいしいケーキです。うちで人気のケーキは、ショートケーキかな。イチゴがおいしくて、大人はチョコレートケーキとか好きです。お店に行ったりすると、人気のケーキに自分の好きなケーキが入ってたりするとちょっと嬉しいですね。クリスマスシーズンになると、ケーキもちょっと違って、また、いろいろ普段、見られないようなケーキが店頭においてあったりして、見てるだけで、選べないくらいたくさんあって、ずっと、見続けてたりしてます。


どれもおいしそう。全部食べたいです、毎年つぶやいてます。家ではケーキはこんなに上手に作れないし、子供達は、家でもケーキを作ってと言われてますが、ちょっと無理かな。簡単なケーキなら、つくれるけれど。この前、ケーキが安く売っていて、たまにはいいかなぁとケーキを買っていって、おうちで、コーヒータイムにケーキを食べました。小さくて、食べやすく美味しかった。なんかとくした気分でした。

ケーキを食べる場面について

ケーキを食べるのが好きな人も多いと思いますが、毎日のように食べると言うよりは、特別な機会に食べるケースが多いと思います。デパートやケーキショップで販売されているケーキの値段を見るとわかると思いますが、1個の価格が安いものでも300円程度であり、高いものだと500円以上、あるいは1000円以上のものも多くあります。そのために値段的に考えても、毎日のように食べるのには少し高級品であると言うイメージがあるような気がします。


そこでケーキは一年の中でも特定の時に食べる場合がとても多いように思われるのです。

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私のケーキの思い出

甘いものが好きという人は多いと思います。そこで必ず聞かれるのは洋菓子が好きか、和菓子が好きかということです。私は昔から和菓子より洋菓子の方が好きです。特にケーキは見るだけで幸せな気持ちになります。子供の時は誕生日には必ずホールケーキを買ってくれていましたが、段々大人になるにつれて何種類かのカットケーキに変って行きました。その方が好きなケーキが選べて、しかもいつも数多く買ってきてくれるので次の日の朝も食べて学校に行ったほどです。

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シンプルで優しい、手作りケーキ。

私はケーキが大好きなので、市販の物でも手作りの物でも、よく頂きます。そして今やケーキの種類も実に様々に多様化して、いろんな人に適応した、誰にでも食べやすいタイプの物もたくさんありますね。私はだいたいどんなケーキでも好きで、よく食べますが、我が家では子供が小さい頃、よくねだられて手作りのケーキを作ったものでした。


スポンジから手作りするのはちょっと手間がかかり、時間のない時には無理な調理ですが、それでも子供達の喜ぶ顔が見れるならと、当時は頑張ったものです。家で手作りするケーキの種類はいくつかありますが、中でも特に喜ばれたのは、チョコレートケーキですね。

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ケーキのお祝いムード

ケーキというのは、そこにあるだけで、どこか人々を幸せな気分にさせてくれる食べ物だとわたしは思います。それは、お祝い事という雰囲気をその姿かたちが出しているということもあると思うのですが、幼い頃から「お祝いがあるとケーキを食べる」という習慣が、体にしみついているからだともいえるのではないでしょうか。そしてそれは、誕生日や、クリスマス、そしてバレンタインデーにケーキを食べるという人もいるかもしれません。

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ケーキが演出してくれる充実の時

見た目も豪華でおいしそうな、食べると本当にとろけるようなケーキを売るケーキ屋さんが評判を呼んで、遠くからわざわざ買いにくるという話題は、テレビの食べ歩きなどをテーマにした番組でよく紹介されることがある。人口2万人程度の私の町にも、テレビでは紹介されることはないけれど何度も通いたくなるおいしいケーキを売るケーキ屋さんがある。ふんわりとして、生クリームは上質で、味は上品といえば、変哲もない表現だが、そのケーキのためにある表現だと思えるほどおいしい。


けれども、そんなにおいしいケーキだけれど、時々素朴な家庭で作ったケーキが食べたくなることがある。

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